Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2011/12/26)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.会話履歴閲覧機能
アカウント情報の詳細画面に、そのアカウントとの@での会話の履歴一覧が表示されます。
これにより、メッセージを受け取ったアカウントとの過去のやり取りの有無やその内容を確認できるようになりました。ユーザーとのコミュニケーションをより円滑に行う為に助けとなります。
2.RSS自動配信機能のFacebookページ対応
RSS自動配信機能の設定欄にFacebookページのRSSを読み込むことが可能になりました。
これにより、Facebookページ上の更新の告知を自動的にTweetすることが可能になりました。Facebookページへの送客の負荷軽減が可能になります。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、
機能追加・改善を計画しておりますので、何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2011/9/30)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
昨日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.RSS自動配信機能の強化
RSSの自動配信機能を強化しました。以下追加点です。
①読み込むRSSが1つから5つまで設定ができるようになりました。
異なったURLのRSSでも同じTwitterアカウントから自動的に配信ができるようになりました。
②配信される本文の前後どちらかに任意のテキストを付加できるようになりました。
配信される本文の前後に、【お知らせ】、【商品情報】、【ブログ記事】、(〇〇.com)など、題名や情報元などを自動で付加することが可能になりました。
③RSSの自動配信の配信条件を任意のワードでフィルタリングすることができるようになりました。
フィルタリングの設定はキーワード〇〇を、含む、含まない、キーワード〇〇で始まる、始まらないの4種です。これにより自動配信するものと、しないものを予めRSS上から選別し配信したいものだけをTwitterで配信することが可能です。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しておりますので、
何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2011/8/31)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
昨日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.担当者機能の強化
担当者の設定を行う際に、承認者権限を担当者ごとに設定することができるようになりました。
2.ブラックリスト一覧表示
ブラックリストに設定したアカウントの一覧を表示できるようになりました。受信履歴画面のブラックリ
スト一覧から表示ができます。受信履歴の一覧でブラックリストに設定されているユーザーはユーザー名
の隣にブラックリストのマークを表示し、他のユーザーと区別することができます。
3. 受信履歴の出力項目の強化
受信の履歴をCSVに出力した際に、受信したTweetがどのTweetに反応したものかを識別しやすくするため
に元のTweetのIDを表示する項目が追加されました。
4. ツイート履歴のリーチ数詳細表示の強化
リーチ数表示をクリックしたpopup表示の画面上で RTを行ったユーザーのフォロワー数でのソートが出来
るようになりました。
5. ツイートカルテのサマリー表示機能追加
カルテを見る画面からトラッキングしたユーザー全体のサマリーを表示することが可能になりました。グ
ループの傾向をサマリーから見ることができます。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しておりますので、
何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2011/7/29)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.トレンド機能改善
(1)プレビュー機能
検索条件に – や ORを使ってより最適化できるように、条件設定と表示名を分離しました。
また、設定した条件でどの程度抽出できるかを確認するためのプレビュー機能も実現しました。
(2)グループ機能
グラフ表示やCSV出力等で選択するキーワードを、グループ管理できるようにしました。
(3)CSV出力
CSV出力内容にツイートしたユーザーのフォロワー数と所在地情報を追加しました。
2.受信履歴機能改善
(1)時間での絞り込み
従来日付での絞り込みが可能でしたが、時間単位で指定できるように改修し、きめ細かい絞り込みを可能といたしました。また、ツイート履歴で時間をクリックすると、その時間以降の受信履歴を自動的に検索するようにも対応し、ツイートの反応を調べやすいように改善しました。
(2)非公開ユーザの明示化
受信履歴に非公開ユーザーからのリプライがあった場合に、ユーザ名の横に鍵マークをつけて明示化するようにしました。また、非公開ユーザからのリプライに対しては公式RTや非公式RTの機能を使えないようにして、誤って非公開ユーザのツイートを公開してしまわないようにしています。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しております。何卒よろしくお願いします。
以上
